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うまいモン所 ピエモンテへ♪(その3) --こんな所にレストラン??--
2006 / 06 / 29 ( Thu )
ピエモンテ州の州都はご存知トリノ。トリノと言えば、ヨーロッパでのチョコレート発祥の町。
そして、トリノと言えば、もう一つ、車の町。
FIAT(Fabbrica Italiana Automobili Torino)直訳すると、『トリノイタリア自動車工場』

そして、話題のレストランとして連れて行ってもらったレストランは、FIATの工場跡地を展示会などを行う施設のビル(いわゆる幕張メッセのような施設)の屋上(!!)にあるものでした。

pista.jpg


この写真の左側部分に見えているのがレストラン。
まさに、まわりの風景は、そのものズバリ、殺風景な『屋上』でしょ??

そしてこの屋上には、こんな物まであります。

pista2.jpg


手前に見えている地球儀のような物、さて、何だと思われますか?
次の中からお選びください。

1.社員のリクリエーションのために作られたプラネタリウム
2.禁煙の縛りがきつくなった中に作られた、喫煙者のオアシス。
3.子供を持つ女性社員のためのベビーシッタールーム。






正解は、
4番の会議室 でした・・・。

こんな所にこんな形の会議室を作るなんて、なんともイタリアらしい発想ですよね~~。

そして、奥に見えるカーブしている所は、サーキット(?)のなごり。
と言うのも、この屋上は、このビルが工場として使用されていた頃には、出来上がった車の試乗を行う場所として使われていたとか。

車の製造行程が下の階から上に行くに従って『車』になっていくように作られていて、下で部品が組み立てられ、そして屋上に到達する時には車になっており、屋上で走らせてみるという仕組みになった工場だったのだそうです。

なので、このレストランの名前は、LA PISTA。(pistaとは、滑走路とかトラック(大型車ではない方の意味)とかリンクという意味のイタリア語。)

ここは、いわゆる創作イタリア料理屋。ブームの日本食の影響もかなり受けていて、使われている食器とかお店の飾りつけとか、お洒落モダンジャポネスク調。

出てくる料理は、例えば、牛乳としか思えない液体が小さいショットグラスの中に入れられてお皿の中に料理とともに鎮座している料理とか、『?』な物が多くて、イタリア臭い『ドンズバ系』が好きな私には、う~ん・・・という感じでしたが、木目の細かい、面白いレストランでした。それに、周りを見回すと、一目でお金持ち系と分かるイタリア人しかいなかったので、かなり『イン』とされているレストランだとお見受けしました。

屋上からの眺めも素晴らしく、トリノの町全体を上から見下ろすことができるので、時間が許せば行ってみてください!


そうそう、言い忘れましたが、この場所で待ち合わせをしたのは夜の9時。なので、上の2枚の写真を撮影した時間は9時ちょっと過ぎ。
9時半頃になってやっと空が赤くなり始めました・・・・。

pista3.jpg



ちなみに、見下ろしている形になっている建物群は、FIATの工場で働く人のために作られた社宅マンション群だそうです。


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09 : 52 : 52 | イタリア食文化! | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
うまいモン所 ピエモンテへ♪(その2)
2006 / 06 / 23 ( Fri )
ミラノのミンモの店で夕食を食べるのを断念した我々は、当然のことながら『じゃあ、トリノでウマいもんを食べよう♪』と思ってレストランを探すことにしました。

かといって、ガイドブックを持ってきたわけでもなく、頼りになるのはバリエの右腕であるパートナーの犬並みの嗅覚。(しかし、猫好きの本人は『猫の勘』と呼んでいる)
実際、ミラノのミンモの店も、ヴェネツィアの店も探し出したのも彼女。ミンモの店を選んだ時の理由は、両隣が肉屋と魚屋だった。ヴェネツィアの店は市場のソバ。

しかし、今回はロンドン地下鉄事件→飛行機での旅→ミラノからの電車の旅と経てトリノに着いたため、あちこち探し歩く体力は既に残っておらず、HP18くらいのレベルで街の中心街に向かって探検を始めました。

そこで、また見つけちゃいました
肉屋も魚屋も市場もソバにはないけれど、モダンでお洒落な作りの店。
しかも、全てが激ウマ
(『全て』と申し上げましたが、4日間通いつめたので、ここの店のメニューはほぼ一通り2人で完食いたしました。)

なかでも肉好きの私が気に入ってしまったのが、ファッソーネというピエモンテ産の牛肉。
fassone.jpg

<この写真、GOOGLEイメージ検索でヒットしたものです>

特有の飼育方法があるらしく、赤みなのに軟らかく味がとっても良いお肉でした。(日本で食べられないかな・・・)

生だとこんな感じらしい。(こんなにきれいな赤み)
fassone2.jpg



グループ交際という形で異性とお付き合いをしていたまだ若かりし中学生の頃に、男の子に『食べ物は何が好き』と聞かれると『お肉』と答えていたため、見かねた女友達が『そういう時にはイチゴとか、ケーキとか答えるべし!』と指導された経験がある程の肉好きな私ですが(余談)、どちらかと言えば、シモフリでジュワーっと肉汁が出てくる油っこいお肉よりも、赤みで噛み味のしっかりあるお肉の方が好きなのですが、こんなに軟らかい赤みは初めてでした!

ちなみに、生きている時は、こういう姿の牛らしいです。

fassone3.jpg



そして、トミーノというチーズ♪

images.jpg

この写真も、GOOGLEイメージ検索でヒットした写真の借用なので、私が実際に食べた物とは違いますが、表面を焼いたトミーノがサラダの上にドカンと鎮座ましているだけのシンプルなアンティパスト。

ホント~に美味しかった。
味は軽めのカマンベールという感じで、溶けかけたチーズとサラダを一緒に食べるのがオツでした。(ちなみに私は2日連チャンで食べました)
アンティパストにチーズ丸ごと1つ食べてもいいのか?!という倫理上(?)の問題はありますが、小さいことは気にしない、気にしない・・・。

トミーノとファッソーネが日本で食べられる所をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください!いくら遠くてもトリノよりは近いと思うので行きたいと思ってます!!

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01 : 54 : 43 | イタリア食文化! | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
うまいモン所 ピエモンテへ♪(その1)
2006 / 06 / 21 ( Wed )
出発時間ギリギリにヒースロー空港に到着しましたが、ちゃんと連れて行ってもらいました。イタリアへ。

ミラノの小さい方の空港『リナーテ空港』に飛行機は到着。そこからミラノ中央駅までバスで行き、インテルシティ・ピウ(ピウとはプラスという意味。普通のインテルシティよりもちょっと良いのか・・・?)トリノへと直行しました。

でも、ちょっと迷いました。トリノへ直行するか、それともミラノの駅から徒歩10分くらいの馴染みの店へ行ってご飯だけでも食べて行くか??

ミラノに滞在する時は、タクシーに乗ってでも毎日のように通ってしまう店があります。ナポリ料理の店で『サレルニターナ』という名前のピッツェリア・リストランテなのですが、そこがもうサイコーにウマい♪(特に魚介類のたっぷり入ったトマトソースのにピッツァの生地を被せて焼いてある料理は必須)
しかも、毎日のように通い詰めた結果、そこのオーナーのミンモと仲が良くなり、その陽気なナポリ人オーナーに、『お前たちはただ黙って席に座っていればいい。後は俺にまかせとけ』と言われ、デザートから食後酒まで歓待してくれるので、絶対ミンモの店に行ったら今日中にトリノへは行けないだろう~・・・と考え、泣く泣くあきらめてトリノまでの切符を購入しました。。


ちゃんと座席を予約してあったコンパートメントの中に入ると、いつもながら我々の席には既に人が座っていて、(この後どうなるか分からないし)とりあえず席を空けてもらうと、そのコンパートメントの中はヴェネツィアから乗って来たという品の良さそうなおばあさんと我々。

席を陣取っていた人をドカせるという私の作業を見ていたそのおばあさんは、自分の若い頃の話やら現在の家庭の状況やらをおもむろに私に語り始めました。

とっても上品に見えるけれど、若い頃はとっても苦労していたそうで、ヴェネツィア近郊の農家に生まれたけれど、戦争が終わると大家族を農家の収入ではまかないきれずに、トリノに出稼ぎに行ったとか・・・。

そこで、ご主人と出会い、恋に落ち、結婚し、3人の子供をもうけ、幸せに暮らすもそのご主人(どうやらイケメンだったらしい)は、脳溢血を起こして倒れて入院。幸運なことにその後回復の兆しを見せ退院することができたけれど、どうしても山に行きたいというご主人の希望を叶えてあげるために、山へ一緒に登ったけれど、その後体調を崩し、再び倒れて10年前に他界。

ご主人亡き後、どうしても自分の故郷に戻りたくなりヴェネツィア郊外の故郷へ戻り、便の良い場所に小さなアパートを購入し、そこで一人暮らしをしているのだとか。

その日は、1年ぶりに孫の顔を見にトリノへ行くとのこと・・・。

なんと、そのおばあさん、御年83歳。
ミニスーツケースをゴロゴロ持ち、一人で列車に乗り、孫に会いに行く・・・。タフで素敵なおばあさんでした!!

我々が降りる予定のTORINO PORTA NUOVA駅の一つ手前のPORTA SUSA駅で降りるまで、そのおばあさんは約1時間半、永遠と身の上話を語り続けてました。

そんな元気なお年寄りに接すると、イタリアっていい所だなぁ~と改めて感じたのでした。

次回ネタのお知らせ:
次回は、お待ちかね、ピエモンテ州グルメ情報を書くつもりです~♪
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01 : 25 : 52 | イタリア食文化! | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
番外編:ロンドンでの苦難
2006 / 06 / 18 ( Sun )
公共輸送機関で苦労するのは我が愛するイタリアだけかと思っていたら、そうでもないということがロンドンで分かりましたので、今日はそのご報告。

そのハプニングが起こったのは、イタリアへ向かう飛行機に乗るためにヒースローに移動しなければならない時でした。

6月から土日はヒースローの手前の何駅かの区間が運行休止になっていると書かれているポスターが「ひっそり」と貼られているのを発見。
運の悪いことに、我々のこの移動日も土曜日。しかも恐らく、彼らにとっては最初の土曜日。誰も事態というか、新しいマニュアルを把握していません。

『バスで代替運送をします』と言うことだったので、当然、その休止区間の最後の駅まで連れて行ってくれるものだと思いきや、そのバスが止まったのは、まだまだ手前の駅。

そこから、再びバスを乗り換えて、しかも、一旦中央の方に戻りかけ、そして地下鉄が再び走り始めている駅まで、やっとたどり着くことができました。

お陰でヒースローに着いたのは予定よりも1時間近く遅れ(出発予定時刻の30分前くらい)、しかし鷹揚な我がアリタリア空港の職員様は、我々の遅れを全く非難することなく、余裕の笑みさえ見せながらチェックインしてくれたのでした。

今までイタリアだけが大変な国だと思っていましたが、どうやらそうではない様子・・・。超先進国だと思っていたイギリスでも、代替バスの運転手が露骨に心配顔をして質問してくる乗客に向かって、『I don't know!!』を連発し、代替バスのバス停がどこなのかの案内すらなく。

大変でした・・・。

しかし、運転休止区域の最後の駅では、『COURTESY PORTER』というイエロージャケットを身につけ、階段のところで荷物を運んでくれる人がいて、ちょっと救われました。

この日、いったい何人の人が無事に時間通りにヒースロー空港にたどり着けたのだろうか????



ロンドンの街ではたった2泊しかできませんでしたが、この滞在中にいわゆるイギリス人と話したのはホント極々数人。そのほとんどが外国人でした。。。
というのも、我々は単なる観光客なので、話をするのはレストランやホテルで働く人やら運転手やらに限られているのだけれど、イギリスの若い人たちはどこで働いてるんでしょう??

我々が話した生粋の働くイギリス人はCAMDEN TOWNのパンクなお兄さんお姉さんだけでした・・・・。

イタリア以外の国もワークしないことがあるのだという情報もイタリア愛好家には嬉しいニュースでしょうか・・・??
ポチリとご協力お願いいたします!


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21 : 56 : 21 | 番外編:冥途インLittle Britain | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
テンプレート変更してみました
2006 / 06 / 18 ( Sun )
なんだかトラブルの原因がよく分からないし、気に食わないので夏のイメージのテンプレートに改装してみました♪
今後ともよろしくお願いいたします!!
00 : 40 : 15 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
バージンデビュー♪
2006 / 06 / 17 ( Sat )
今回のヨーロッパ出張で使った飛行機は、ネット経由で格安チケットをゲットできたバージン。(『ヴァージン』って書かないと変な検索ワードで引っかかってしまうかな・・・)通常だったら、ブリティッシュ・エアの方が安いのに、幸運なことに安くゲットすることができて、ラッキー初乗りすることができました。

しかし、成田→ロンドンの記念すべき初フライトはちょっとがっかり。

がっかりポイント①:食事メニューが4種類から選べるのに、我々の番になったら1種類しか残っていなかったので選択の余地なし。(食べ物の恨みは怖いのだ!)

がっかりポイント②:せっかくのビデオシステムが壊れていて、チャンネルが全席コントロール不可能で、プログラムに書かれているチャンネルに合わせても、違う番組が流れてしまう。チャンネル数が多いだけに、全てをトライするうちに疲れてしまって諦めて、とりあえず1本見た。

がっかりポイント③:前の座席との間のスペースがなく、ちょっと狭かった。

機体はまるでディ○ニーランドのスペー○マウンテンのような印象でメタリックシルバー基調でカッコ良く、しかも、皆に配られるグッズがかわいく、
virgin1.jpg


そして、ナイフ・フォークもかわいい色で、
virgin2.jpg

(ダブルな意味でパチりました(笑))
※ブルーの他に、レッド、イエローの2色があることは確認済み。

さっすがお洒落だなぁ~と感激。だから、総合的には、可もなく不可もなく、案外普通だったなぁ~という印象だったのだけれど、帰国便でその評価が覆されました!!

サイコー

帰国便は、出来たて超最新の機体で、前の座席とのスペースも結構余裕があり、機内食も4種類からきちんと選ぶことができ(ちなみに私のチョイスはビーフシチュー)それに、ビデオシステムも完璧♪

そして、その帰国便でハマッてしまったのが、イギリスのTVコメディー番組の『Little Britain』。

こんな下品でお下劣でブラックな番組を国営放送で流していいのかぁ~!と思いつつ、ハマってしまい睡魔と闘いながらも(ちなみに、私はどんなに狭い場所でも熟睡できる雑草のようなタイプです)見まくりました!下町英語は理解不能だったけれど、日本の『ごっつええ感じ』や『ひょうきん族』を100倍下品にしてブラックにしたようなお笑い番組に、そしてこの番組を容認しているイギリスに脱帽。ご興味ある方はこちらのサイトへ。http://www.bbc.co.uk/comedy/littlebritain/gallery/

あっそうそう、おやつにアイスクリームでましたよ!(成田発の便で出たアイスは昔懐かしの『ホー○ランバー』のようなタイプだったけれど・・・)


今回のネタに引き続き、次回のネタも最初の訪問地のイギリスネタを書こうと思っとります!


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23 : 15 : 05 | 番外編 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ローテク?ハイテク?エレベータ考。
2006 / 06 / 17 ( Sat )
2週間しか日本を留守にしていないのに、まるで浦島太郎状態・・・。
日本のニュースを全くチェックしていなかったので、村○ファンドのことも『?』、日本のニュースをアップデートするのが大変でした。

さて、今日TVのニュースで仕切りに報道されていたのが、エレベーターのトラブルについて。

このエレベーターのトラブルで死傷された方もいらっしゃったので、不謹慎なことは控えたいとは思いますが、極々新しいビルを除きイタリアのエレベーターは非常に旧式。

内側(乗る方)のドアも外側のドアも手動で開け閉めする物やら、外側だけが自動になっている物やら・・・。動く速度も階段で上り下りするのとあんまり変わりがありません。

これは、外側が金網で内側が手動のドアの超旧式エレベーター@トリノ。asscensore.jpg


そして、そして、こちらは、外側も中側も自動式の超最新エレベーターの内側操作部分なのですが、ちょっとご覧あれ。
20060617004517.jpg


何か変な所に気づきませんでしたか?

そう、この最新エレベーター、1人用(1 PERSONA)なのですが、なんと重量制限が250kg・・・・。

もちろん、荷物も見越してのことだろうけれど、なんぼなんでも人間+荷物で250kgにはどう考えても達しないんじゃないのか・・・。とヒネくれた日本人の私は考えてパチリ。(ちなみに広さは完璧に一人サイズ。しかも、250kg級の人間は入りません。)


余談ですが、モナコの(準)高級ホテルのエレベータの内装。

20060617005214.jpg


なななんと、クロコダイル(もちろん、型押しだけど・・・・)でした・・・・。

まだまだ続きます。最新イタリア情報。時差ボケで眠れない夜を使って頑張って更新していきますので、こちらもポチリと応援よろしくお願いいたします。



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00 : 55 : 20 | イタリア豆情報! | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
ただいま!!
2006 / 06 / 15 ( Thu )
皆様、長らく留守にしておりましたが、本日やっと日本に帰国いたしました!!
2週間も留守にするので、ひょっとしたら、ランキングからも外され、再登録しなければいけないかな~~と、ちょっと心配しておりましたが、心優しい皆様に支えられて、生き残っておりました♪

東京→ロンドン→トリノ→モナコ→モデナ→ローマ→ロンドン→東京という2週間と時間的には余裕はありながらも、結構過酷なスケジュールで仕事的にも◎、冥途イン的にも◎な出張でありました。

これからちょっとずつ、今回集めたちょいネタを発表させて頂きますので、皆様楽しみにしてくださいね!!!

まずは、帰国のお知らせでした♪

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それでは、行って参ります~!
2006 / 06 / 01 ( Thu )
まだまだ、準備やら後始末やらが終わっていませんが・・・(現在の時刻午前3時)本日より、暫く日本を留守にいたします。

渡航中も、できるだけホットな話題を現地中継したいと思ってます。(頑張るつもりです・・・・)

なんと、最初に寄るロンドンは最低気温10度、イタリアの南の方は30度を越す猛暑だとのこと。この気温差に対応できるか・・?ヨーロッパのかっこいい物、そして美味しい物、そしてそして、忘れちゃいけない冥途イン・イタリー向け面白ネタを仕入れて参ります。

現地中継があるかもしれませんので、時々覗いてみてください!
そして、ついでにポチリもよろしくお願いいたします。

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03 : 23 : 32 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
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